20日午後0時40分ごろ、佐賀県小城(おぎ)市牛津町下砥川(しもとがわ)のクリーク(水路)に子どもが落ちた、と119番通報があった。
近くの会社員七浦和幸さん(43)の長男優也君(10)(砥川小5年)が病院に搬送されたが、意識不明の重体。
県警小城署の発表によると、クリークは幅約17メートル。優也君は弟(9)や近所の小学生ら計4人で、亀を捕るなどして遊んでいた。弟が足を滑らせてクリークに転落したため、優也君は別の男児と助けに水に入っておぼれ、深さ1・4メートルの水底に沈んだ。弟と男児は自力で岸に上がるなどして無事だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080420-00000034-yom-soci
弟を救おうとして溺れてしまったなんて、ちょっと辛いですね。
今は重体みたいだけど、絶対に助かって欲しいですね。
反射的に弟を助けようと飛び込んだんでしょうね〜勇気あるお兄ちゃんですね。
こんな優しい勇気ある少年が助からなかったらおかしい!まだまだ楽しい事あるぞ。
優也君!弟も待ってるぞ!絶対に元気になって!頑張れ!